【ボードゲーム レビュー】「大いなる狂気の書」- デッキ構築+協力ゲームとは?



2015年から多数リリースされている協力型ゲームの1つです。

このゲームのポイントはプレイヤーたちが操る魔法・倒すモンスターに対抗するためのコストを自分の山札から引いてこなくてはならず、このコストの山札をいかにうまく作るかの部分がデッキビルドの要素が入っています。

コストには「赤・青・白・緑」の4種類があるので、どの種類をどのぐらいの割合て自分の山札に入れるのか、全員がバランス良く持ってしまうと特徴がなくなってしまうので(初期手札も異なる)、出てくるモンスターの特徴に合わせてその辺りをうまく作り込んでいく必要があります。

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協力型ゲームレビュープレイリスト

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大いなる狂気の書

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町「ペンタウァ」(「ソーサリアン」) / Falcom Best Sound Collection -All n All- / Copyright© Nihon Falcom Corporation

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