【ボードゲーム レビュー】「ティオティワカン」- 宗教都市でのロンデルとダイスアクション選択



ツォルキンから始まるシリーズの2作目とも言われている「ティティワカン シティー オブ ゴッズ」です。

3回の日食が終わるまでに、「ピラミッドの建築と装飾」「家の建築による(お墓っぽいですが)都市への貢献」「謎の仮面の収集」という3つの要素による得点を稼いでゆくゲームです。

システム的には、2018年に非常に流行っているダイスによるアクション選択が取り込まれているます。

しかし、その上にアクション選択がロンデル風味になっていて、ダイスの場所でも制限も加わっているというシステムになっています。

非常に要素が多いゲームですので、今回はレビューというよりシステムの紹介とセットアップの説明の要素が強くなっています。

–関連動画
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–関連サイト
【テンデイズゲームズ】
テオティワカン:シティオブゴッズ
http://tendaysgames.shop/?pid=135379376

–ライセンス
使用している楽曲は以下のデータを使用しています。

町「ペンタウァ」(「ソーサリアン」) / Falcom Best Sound Collection -All n All- / Copyright© Nihon Falcom Corporation

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